特徴: 写楽の墓所として知られる東光寺は市街地のロケーションの大変よいところに改築されました。柱は桧、向拝虹梁、海老虹梁破風等は米ヒバを使用、繊細な匠の技で仕上げられています。
特徴: 正面,向拝虹梁(ケヤキ)は檀家さんからの提供によるもので、トピックスにも取り上げています。柱は桧、内部造作は桧、米ヒバ等 しっかりとした匠の技で仕上げられています。
特徴: 平成の大遷座祭記念事業の一貫として建築されました。 全て【米ヒバ】を使用し45mある軒の直線の美しさは設計された鈴木了二氏の社寺建築に対する特別の思い入れが伺える仕上がりです。
特徴: 地域材利用のスケルトンログ構造、四国初の地産地消【杉】オンリーの観光施設でデザインリーグの設計と施工者の苦心の作です。 本当に【苦労、苦労】の連続でした。丸太組のコントラストが見事。
特徴: 内陣柱(360φ)は300年生の木曽桧を使用。虹梁・破風板・懸魚等は米ヒバ。各所に施された彫刻は岡瀬氏の自作の作。
特徴: 池田型木造住宅の補助対象住宅。 池田町産杉板を随所に使用。LDのフロアー・化粧野地は、t-30(本実加工)の無垢板使用。LDはユニークな5角形で山小屋風の仕上がり。
特徴: 主柱は吉野桧120角、内外に杉磨き丸太を使用、また【なまこ壁】がアクセントとなり独特の雰囲気をかもしだしている。
特徴: 内外・細部にわたってさまざまな工夫がいきとどき住まいの、A(アメニティ)・B(バランス)・C(コンビニエンス)の調和のとれたチョットおしゃれな木造住宅。
特徴: 柱は木曽桧・吉野桧・土佐桧造作材は木曽桧・漁奈瀬杉・桜・欅などさまざまな材種さまざまな工法を用い日本建築のサンプル的な住まい。
特徴: 斬新なデザインでひときわ目を引く拘りの住まい。柱に木曽桧、床柱は吉野杉200角。 整然とした和室は住む人の知性が伺える家。